ヨーロッパで貞操帯を付けている男性は3万人!

現在、ヨーロッパには貞操帯を装着している男性が3万人はいると言われている!!

現代のしかも日本より解放の進んだヨーロッパにおいて、これは意外な事実と思えるかもしれない。
しかし、その真相を知ればなるほどと理解できる。
つまり、その理由はSMプレイの道具としてとっても人気があるのだ!

男性が貞操帯を付けている場合は、カップルの相方の女性も
貞操帯を着用する傾向が非常に高いという。
お互いに100パーセントの貞節を相手に捧げたいと考えて、
出かけるときは貞操帯を忘れないのだ。

ただし、もう一つの隠れた事実があり、これが男性用貞操帯の需要増加をかなり押し上げている。
実はヨーロッパには、発展途上国出身の若いツバメを囲う裕福なマダムがかなり多いらしい。

そこで、もちろん浮気されては困るので、貞操帯がひつようになる。
若いジゴロに貞操帯を装着させるわけだ!

男性用の貞操帯を販売しているWeb サイトによると、
最近のジゴロは、お金のためなら恥を忍んで貞操帯を
身に付けることを拒まない傾向があるという。

また、同Web サイトでは、金属製ではなく
プラスチック製の男性用貞操帯を薦めいる。
空港や販売店などで金属探知機に引っかかって恥をかく恐れがないし、
なにより金属製のように窮屈ではない!

当然のことながら、男性が貞操帯を装着していることで被る不便と
屈辱感は相当なもので、金属製の貞操帯を装着していたら
探知機に引っかかってしまうし、何よりトイレで気を遣わないといけない。
もちろん装着したまま排尿できるようになってはいるが、
どうにか隣に立っている同僚に見られてしまうのはどうしても避けたい!

Posted by kiyoto : 20:31 | Page Top ▲

男性用貞操帯の構造

男性用貞操帯は、男性の陰部の形状により単に覆うだけではなく
特殊な構造を持っているものがある。

男性は陰茎への刺激で自慰を行う為、これを阻害する為、
陰茎の全体または一部を金属の管状のもの(ペニスチューブ)の内側に挿入し、
貞操帯に下向きに固定するのが一般的。

ペニスチューブから陰茎を抜き取れないように貞操帯全体で
根本から押さえつけるといったようなようにして陰茎を外界から隔離する。

この構造ゆえに、座位あるいはしゃがんだうえで、排泄を行わなければならない。

Posted by kiyoto : 20:25 | Page Top ▲